何か決めなきゃ駄目ですか。



俺が決めたら、貴方はどうするんだい。

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きせー

誰かが読むわけでも無いけど。

ボクはエロゲの規制を認めたくない。
エロゲにどんな悪意が込められていようとも、エロゲを規制する理由としては認めない。
エロゲを不健全だと言われようが、子供に悪影響を与えると言われようが、
エロゲの存在が差別を助長していると言われようが、規制に納得などできないね。
言い過ぎだろうが・・・行き着く先が仮に互いの存在の否定であったとしても、だ。
(直接的な表現は怖くてできないよ><)


全然関係ないけど、生命に優劣があるなら、劣等種は滅びることだってあると思うんだ。
ボクは昔からたまに考えていたんだけど、人間って1種じゃないよね。
ボクにとって合わない人は、やっぱり似てるんだ。
これを種類だとしたら、人間の分類はどこまで掘り下げられるんだろうね。
この世がイケメンで溢れかえらないように、オタクで溢れかえることも、今のところ無い。
でも、客観的に見ると、互いの溝はどんどん深まっているように思うんだ。
少なくともイメージの上ではね。
それを、ボクは冷戦みたいなものだと思ってる。
ボクにとっての見えない敵は、この社会構造であり、それに従順な人たちなのかもしれない。


そういうわけで、彼らは社会構造を使って、ボクらの住処を奪うようになったのさ。
過去に生命力の低い種族が自然淘汰されたように、
社会適合度は現代において生命力と同義なんだと思う。
ボクらが生き残るには、新社会を作るか社会構造を都合良く変えるしかないんだけど、
今や社会構造はある種の人間によって支配されてしまっているんだ。
社会構造のお陰で、世界の物理的な配置は少しずつ是正されるはずだったけど、
本来その能力を持っていた人種は、いつの間にか全滅してしまったんだろう。
もしや最初からいなかったかもしれない。


エロゲの規制派と反対派の構図は、エロゲ規制種と反対種の戦争なんだ。
この時、傍観種は別の分野において、規制種と反対種なのかもしれない。
我々は生きる場所を少しでも増やそうとする生命の意思によって、
我々を淘汰しようとする意思を許さない。



はぁ・・・最近疲れてるんだな・・・。妄言だ。

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