何か決めなきゃ駄目ですか。



俺が決めたら、貴方はどうするんだい。

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小さいの

大きいつづらと小さいつづら。
さて、どちらを取るか。

本当は、Mini-ATXで小型PCうめぇ。

っていう話をしようと思ったんだけど、なんとなく上記の昔話を思い出して、
昔話にしてまでいがみ合っている国なのかもしれないなぁ・・・などと。
隠語って面白いね。


ボクは慎ましやかに小さい方を選択する子の方が好きです。
確かにそうかもしれない、が。

もし主人公が恵まれない女の子で、大きいつづらを持ち帰って渡したい人がいたとしたら・・・?
あぁ・・・孤児院に寄付することが偽善だとは言わない俺は!
もし、小さい方が持って帰りやすいし、隠しておきやすいと考えていたら!
つづらの大きさなんて問題じゃないんだと気付いて欲しいわけです。
問題はどっちを向いてるか、ってことなんだぜ!
人としては。
奇異なる世界と交差した人と人外の物語の結末は、ひたすらに一元的。
Dead or Deiの2択でしかないが、解釈はいくらでも出来る。
さぁ、現実はどこだろうね。


以下、今の話と関係有るようでない話。
Atom330が搭載されたマザーボードであるD945GCLF2を、
フルサイズPCIが使えそうなケースに突っ込んで、
IDE→SD変換コネクタを噛ませたMicroSD(8G)をCドライブにした、
録画用Windowsサーバーを作ってみようかな。
という昨日今日。


つまり・・・なんだ。
小さいつづらを選択するのが正解だ、と昔話から判断した現代の若者が、
小さいつづらに期待を寄せすぎたために、想念が奇異なる世界との交差を拒み、
結果、代わり映えの無い生活と、奔走している間に後回しにしていた負債を得るに至った。
と、でも。




今更だけど、地雷の寄せ集めだなぁ・・・。
そう考えると、ML115は名機だったと実感するのであった。

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