何か決めなきゃ駄目ですか。



俺が決めたら、貴方はどうするんだい。

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ハロウィンだから

トリートだからー!

うへへ、お嬢ちゃん・・・そのパンツに入るだけお菓子をあげよう・・・フヒッ。


と。
そんな人がいるんじゃないか、などと危惧する連中によって、ハロウィンは存続の危機である!

ハロウィンと検索したら、お菓子を上げると肥満になるじゃないか。
と、騒いでいる人がいるらしい。

お前らハロウィン無くても肥満じゃねーかよ・・・あほか。

などと、正に有象無象の俺が言うだけなら、きっと問題にはならないのである。
肥満は差別用語ではないのである。
あぁ、素晴らしきかな言論統・・・じゃなかった、言論の自由。


自由なのだから、何を書いても良い・・・というわけではないところが、自由たるところだが。

・・・ま、そんなことはいいか。

ハロウィンだから、という理由でハロウィンだと言ってしまったが、特になんでもない。
日本の行事じゃないし、やれば変態扱いだろう。
これだから出る杭を打つ社会は嫌いだ。

俺の場合ははみ出る杭かもしれないけど・・・。
そりゃ抜きたくもなるわって感じで。


でも、最近は俺の方が真っ直ぐで、奴らが歪んでるんだろ。
どうでもいいことだが、社会が規制の方向へ向かっている影響かどうかは知らないが、
子供社会の中でも規制ということが、まるで正しいことのように扱われているのが疑問だ。

規制されるようなことをするからだ、というのが、理由だというのは、
冷静に考えて理論じゃない、ってことが分からないか?
ようするに、説得力が無いってことさ。
明文化の弊害とでも言おうか。

法を守る人ではなく、法を作る人が強い、ということを、子供は直感的に分かっている。
法による他者への侵略が行われている、と言えば通じるだろうか。
とかく、自分には興味の無いものを法と称して縛ることで、他者の領域を侵害し、
合法的な弱体化、あるいは相対的な自己の強化と弱いものいじめができる、というわけだ。

結局のところ、人も動物的な生存本能とは別の、他者の駆逐本能を持ってるんじゃねーのかと。

でもって、子供、と言ったが、大人の定義が20歳以上だとすれば、
今の統計通りの数の大人がいるんだろうが、大人が精神的に成熟している人、という意味では、
恐らく、日本国民の半分以上は子供と捉えても問題ないだろう。

というよりも、おそらく大人、という概念を作ったのが、どうしようもなく子供なのだ。
言葉によって自己と他者の、覆せない上下関係を作りたかったに過ぎない。



妄想かね、そうかね。


まぁいいか、飽きたのでアニメを見て寝よう。

いつか彼らが死滅すればいいのに。

そのときは俺も死ぬか。
 

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